満員列車で、乗り込む人の波に流され、意思とは逆にだんだんドアから遠ざかっていく。降りたいのに身動きがとれず、なながもがいていると、見かねたおばちゃまが「この子、降りたいらしいわよ」とおっきな声で一言。あっという間に、ドアまでの道が開けたのでした。
コメント (0) トラックバック (0)
コメント (1) トラックバック (0)
「陽くんまま」さんへ。スタンプ入れておくので、みんなに押してあげてね。
朝日マリオン・コムのトップページへ